社員対談

同期対談

2024年に新卒で入社した同期メンバーにインタビューしました。
入社の決め手から2年間での経験、今感じているやりがいや今後の目標について語ってもらいました!

エピソード
藤沢真夏
営業
2024年 新卒入社
エピソード
塚原拓海
営業
2024年 新卒入社
  • Q. 入社の決め手は?
    ゲスト
    藤沢

    私は就活中、最後の2社で迷っていた時に、当時の採用担当の方が3時間くらい親身になって話を聞いてくれたことが決め手です。当時、まだ社員でもない学生の私が泣きながら相談しているのを、ずっと受け止めてくれて。「入社してからもちゃんと話を聞いてくれる会社なんだろうな」と感じて選びました。

    ゲスト
    塚原

    僕も社員面談が大きかったです。担当してくれた社員さんと高校が同じだったり趣味が合ったりして、ご自身のキャリアの悩みも含めて腹を割って話してくれました。他の業界とも迷っていたんですが、「ここを選んでも間違いはないかな」と思えたのが一番の理由です。

  • 対談風景
    Q. 実際に働いてみた印象は?
    ゲスト
    塚原

    営業職って、1年目は事務作業ばかりだったり、毎日数字で詰められたりするイメージがあったんです。でも実際は、1年目から商談に出させてもらえたり、想像していたような理不尽な厳しさはなくて、楽しくやれています。

    ゲスト
    藤沢

    確かに!お菓子を食べながら仕事をしたり、みんなでご飯に行ったり、思ったより「会社っぽくない」自由な雰囲気だよね。私は入社してすぐに先輩の商談に同席させてもらったので、現場に出るまでのスピード感がすごく早かったです。

  • Q. 入社2年で経験してきたことは?
    ゲスト
    藤沢

    全国の平屋販売で1位、2位を取るような凄い先輩が社内にいて、その一番近くで学ばせてもらえたことです。1年目の最初から、建て替えや土地探しだけでなく、生前贈与が絡むような難しい案件も担当しました。最初は先輩の言葉が難しくて泣きながら電話していましたが(笑)、優しく教えてくれたおかげで、今では「2年目とは思えない」と言ってもらえるようになりました。

    ゲスト
    塚原

    僕は「土地を仕入れて、建物を企画して、売る」という一連の流れを経験しました。自分で探してきた土地に、自分で選んだ建物を建てて販売するんです。売れ残ったらどうしようというプレッシャーはありますが、その分、売れた時の喜びは大きいです。2年目でここまで任せてもらえるのは、うちの会社ならではだと思います。

  • 対談風景
    Q. 仕事の中で一番やりがいを感じる瞬間は?
    ゲスト
    塚原

    以前、ローン審査が難しくて他社では断られそうな厳しい条件のお客様を担当したんです。時間がかかりましたが無事にローンが通り、お引き渡しの時にお客様が涙を流して喜んでくれて……。あの時は本当に嬉しかったし、やりがいを感じました。

    ゲスト
    藤沢

    私はシンプルに「褒められた時」です(笑)。「若いのにすごいね」とお客さんに言われたり、社内の人から「ありがとう」と感謝されたりすると自己肯定感が上がります。先輩のお客様のお手伝いをした時に、一度しか会っていないお客様から「応援してるから頑張ってね」と言葉をいただいた時は、嬉しくて泣きそうになりました。

  • 対談風景
    Q. アップデートはどんな会社?
    ゲスト
    塚原

    一言で言うと「変化が早い」会社です。入社してから組織体制も事業内容もどんどん進化しているので、そのスピード感はベンチャーならではですね。

    ゲスト
    藤沢

    たしかに変化は激しいけど、基本的には「自由」で「優しい」会社だと思います。分からないことがあって聞けば、みんな手を止めて教えてくれるし、時間を取ってくれる。「とりあえずやってみろ、失敗してもいいから」という風潮があって、実践で揉まれながら成長できる環境です!

  • 対談風景
    Q. 今後の目標や夢は?
    ゲスト
    藤沢

    これまでは目の前のことで精一杯でしたが、これからは「見通しを立てて逆算して動ける人」になりたいです。先輩たちのように余裕を持って、後輩ができたら頼られる存在になりたいですね。

    ゲスト
    塚原

    僕も、今は先輩に助けてもらっている部分を、全部自分で完結できるようになりたいです。そして、お世話になった先輩がしてくれたように、もし後輩ができたら自分が学んだことを全部返してあげられるような、そんなリーダーになりたいと思っています

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